【リアル話】webプログラミングのオススメポイントと挫折ポイント

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副業全般
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webプログラミングは副業として非常に人気のあるオススメの副業です。

スキルの習得にはそれなりの労力がいりますが、高い専門性を活かして、単価の高い案件が多いです。

今回は実際に僕も案件を取る一歩手間まで行った経験から、そのメリットと挫折ポイントを共有します。

webプログラミング(HTML/css)の魅力

HTML/cssの魅力とは?

まずは、なぜwebプログラミングがオススメの副業なのかを紹介します。

個人的に思うwebプログラミングの魅力は以下のとおりです。

  1. 案件の単価が他のジャンルと比べて最初から高い
  2. 今の時代にホームページ制作のスキルはかなり需要がある
  3. 専門性の高い知識なので、身に付けると色々なことに応用できる
  4. SNSマーケティングのスキルとも相性がいい

こんな感じで、需要があるスキルで、しかも案件の単価も高いというのが魅力です。

案件の単価が最初から高い

webプログラミングの真っ先に思いつくメリットは案件の単価の高さです。

例えば、動画編集でYouTube動画の編集1本辺りの相場は3000円ほどです。

しかし、webプログラミングであれば、案件の規模感にもよりますが大体1万円前後なことが多いです。

例として、ココナラで出品するときに、webプログラミングのジャンルは最低価格が1万円に設定されています。

つまり、ココナラでは最低でも1万円で出品することになります。

動画編集だと最低価格は3000円になります。

このように、webプログラミングは案件の単価が最初から高いというのが魅力です。

今の時代にホームページ制作のスキルは需要がある

現代社会において、ホームページを持っていない会社はないと言っても過言ではありません。

さらには、個人事業主やフリーランスでも自分のホームページを持っていることがほとんどです。

つまりはホームページ制作のスキルはめちゃくちゃ需要があるということなのです。

いくらスキルを身に着けても、そのスキルに需要がなければ意味がありません。

そういった意味では、需要が絶えないスキルがwebプログラミングと言えるでしょう。

案件がなくて困るという状態にはなりにくいです。

様々なことに応用できる

1度ホームページがどのように作られているのかを知っておくと、色々なことに応用できます。

もちろんホームページを自分で作ることもそうです。

あるいは、ブログのデザインを自分で少し手直ししたりも出来ます。

さらには、最近はコーディングしなくてもホームページが作れるツールもあります。

しかし、それらを使いこなすには結局ホームページ制作のスキルが必要になります。

また、それらのツールを自分が使いやすいようにアレンジすることも可能です。

そして、検索エンジンの検索結果の最適化など、様々なことに応用できるのが魅力です。

コーディング案件を獲得する以外にもスキルを活かせる場面が多くあるのがすごく良い所です。

実際に、僕はwebプログラミングで案件は取れませんでしたが、ここで学んだ知識は今の自分の事業に役に立っています。

学んでいた時間は決して無駄ではなかったと思っています。

SNSマーケティングとの相性がいい

このブログではSNSマーケティングの魅力を色々と発信してきています。

そして、ホームページ制作のスキルはSNSマーケティングとの相性がかなりいいスキルです。

単純な話、現代社会ではホームページと公式ツイッターの両方をやっている会社がほとんどです。

個人事業主でもインフルエンサーでもそうです。

Twitterで多くの人に知ってもらって、ホームページで会社を詳しく知る。

この流れは至極当たり前な流れですよね?

SNSマーケティングはこの、Twitterの部分の運用のスキルです。

つまりは、SNSマーケティングのスキルが有れば

「ホームページ制作とセットでTwitter運用も任せてください!」

と売り込むことが出来るわけです。

そうすると案件の規模感が更に大きくなり、売上アップに貢献できれば単価もガツンと上がります。

他にも、Instagram運用や公式ラインの運用、広告運用のスキルなどでもいいと思います。

ホームページ制作とセットでSNSマーケティングの案件も巻き取ってしまえば、大きく単価を上げて収入の上限をぶっ壊せます。

ただし、そのためにはしっかりとしたSNSマーケティングの知識を身につける必要があります。

webプログラミングの知識を身につけるには?

独学でも出来る?スクールに入る?

webプログラミングを勉強していくうえで、かならず出る疑問が

「独学でも出来る?スクールなどに入るべき?」

というものです。

結論から言うと

「独学でも行ける。でも、最短で学んで最速で挫折せず結果を出すならスクールに入っておいた方がいい」

というのが個人の感想です。

僕は独学の道を選択しましたが、後でも書きますが、まあ数多くの挫折ポイントがあって、それ以外にも困難な壁があります。

しかも、webプログラミングは知識をインプラントして終わりではありません。

その先には案件という本番があり、案件を獲得するするのも一筋縄では行きません。

そういった部分のサポートも含めてスクールなどの環境に助けてもらうのがいいと思います。

挫折せず最短で学んで最短で案件を獲得するならスクールやサロンに入るべき

僕は独学でwebプログラミングに挑戦して、案件を獲得する一歩手前まで行きました。

しかし、営業の壁など色んな壁を超えられずに挫折してしまいました。

もし、今もう一度学び直すなら受講料を払ってでもスクールに入ると思います。

早く稼ぎを得ることの重要性

副業で大事なのは

「早くスキルを身に着けて、早く最初の稼ぎを得ること」

です。

副業に限らず、何かを学んでいるときは、勉強だけでなく、何か結果が出るとモチベーションが上がります。

例えば、ギターを練習しているなら、ひたすら無味なコード練習をするより、簡単な曲でもいいから一曲弾けるようなれば嬉しいですよね?

あるいは、料理を勉強していて、たとえ目玉焼きのような単純な料理でも、作って食べた人に美味しいと言ってもらえたら嬉しいですよね?

これと原理は同じです。

副業はさっさとスキルを身に着けて、早く最初の稼ぎを得ることがモチベーションに繋がります。

早く稼げればその先の収入も増える

例えばwebプログラミングの知識を身につけるのに独学では1年かかるとしましょう。

そして、もしスクールに入れば半年で学べるとします。

そうすると、スクールに入れば半年早く案件を獲得する事ができます。

仮に1ヶ月で2案件こなして月3万円収益を上げるとします。

すると、半年で12案件こなして18万円の収益を得られます。

1年後、独学の人が案件を獲得する段階になったときを考えてみましょう。

独学の人は今学び終わったばかりなので、実績は0ですし、収益ももちろん0です。

しかし、スクールに入ればこの段階で12案件の実績と経験値を持っています。

これだけの実績が有れば単価は最初の案件よりも十分に上がります。

独学の人が3万円で受注する案件を5万円やそれ以上で受注できるかもしれません。

そうなれば、受講料のマイナスを加味しても、早く稼ぎ始めたほうがトータルの収入は上がります。

どの副業置いても言えますが、なるべく最短で学んで最短で最初の案件を獲得する事が大切です。

webプログラミングは不明なエラーがよく起こる

HTML/cssに限らずに、プログラミングをやる時には必ず何かしらのエラーが付き物です。

自分では正しいと思っていたコーディングでも、ちょっとしたことでエラーは起きます。

例えば、文章で言う句読点が無かったり、全角スペースが混じっていたり、様々な事がエラーとして起こります。

そして、他のプログラミング言語だと「ここが間違えています」というフィードバックがあります。

しかし、HTMLはそういったフィードバックが無いというのが非常に難しいポイントです。

間違ったコーディングでも、とりあえずプログラムは動きますが、表示結果がとんでもないものになることが多々あります。

しかし、フィードバックが無いのでどこを間違えたのか自分で探さないといけません。

このようなときに、すぐに質問できる環境が有れば、すぐに解決することが出来ます。

独学の場合は、まずはどこが間違えているのかを探し出す必要があります。

そして、何で間違えているのか?何が正しいのか?をまた自力で調べなければなりません。

これが頻発すればやる気は当然なくなります。

そのような事態を避けるという意味でも、すぐに質問できる環境があるスクールに入っておくといいと思います。

スクールを選ぶなら

もしスクールを選ぶとしたらいくつかポイントがあります。

  1. 自分のペースで受講できるか?
  2. すぐに質問できる環境があるか?
  3. 転職者向けなのか?副業向けなのか?

まずは自分のペースで受講できるかはすごく大事なポイントです。

本業との兼ね合いで全然受講できずに退会というのはもったいなさ過ぎます。

また、すぐに質問できる環境が有るかどうかもかなり重要です。

スクールによっては、「1ヶ月に10回まで」「質問はチケット制」「返信は数日後」といったこともあります。

出来れば質問回数は無制限で、すぐに返信が返ってくる所を選ぶと良いでしょう。

さらに、プログラミングスクールは大きく2種類あります

  • プログラマーとして転職して新たな会社に入社することを目的とする
  • 副業のスキルとしてプログラミングを学ぶスクール

もし、本業とは別の副業としてwebプログラミングを学ぶのなら前者のプログラミングスクールは合わないと思います。

自分がどっちを目指したいのかで選びましょう。

個人的なオススメは、副業としてプログラミングを最短で学びたい人はSkill Hacksがオススメです。

プログラマーとして数多くの実績を持ち、SNSマーケティングを活かして年商10億を超える活動をしている迫さんが講師を努めます。

ラインで質問は無制限で回答してくれて、受講料もプログラミングスクールの中では破格に安いです。

挫折せず最短で学び切るにはかなりいい環境だと思います。

最短でサポー付きで学んで、最速で結果を出したい人にはオススメです。

HTML/cssを独学で学ぶためのルート

独学のルートの例

では、独学で学びたい人へ向けて、大まかなルートを紹介していきます。

  1. Progateとドットインストールで基礎を学ぶ
  2. 練習用デザインカンプでコーディングの練習
  3. WordPressコーディングを習得
  4. ポートフォリオサイトを作成する
  5. ガンガンに営業を掛けて案件を取る

HTML/CSSコーディングを習得するならば、おおよそこのルートを通るのが一番いいと思います。

僕もこのルートに従って勉強してきました。

一応step4までは来たのですが、最後の営業の部分で案件が取れずに辞めてしまいました。

では、具体的なステップと挫折ポイントを見てい行きましょう。

Progateとドットインストールで基礎を学ぶ

まず、HTML/CSSについて何も触れたことがないのなら、真っ先に「Progate」と「ドットインストール」で基礎の基礎を学びましょう。

どちらも、初心者向けのプログラミングが学べる学習サイトです。

学ぶ順番としてはProgateからのドットインストールの流れがいいです。

ドットインストールの方がより実践的なので、まずはProgateから始めましょう。

どちらも、全部学ぶには合計で2000円程の課金が必要なのですが、ここは迷わず課金してください。

そして、学べるところはすべて上級まで学んでください。

学習が終わったら解約すればいいので、ここは迷わず課金して最短で学んで解約してください。

Progateの道場コースでの挫折が超あるある

ちなみに、Progateをやったことがある人なら絶対に経験があることがあります。

「道場コースが死ぬほど難しくて厳しすぎる」

Progateは1つ1つのレッスンは手取り足取り超丁寧に教えてくれます。

なんなら「ここの部分をこうやって書き換えてください」ってほぼ答えを教えてくれます(笑)

しかし、初級、中級、上級が一通り終わると「道場コース」という確認課題みたいなものに挑戦できます。

これがまあ死ぬほど難しいんです。

ここで挫折する人が大量発生するレベルで難しいんです。

道場コースは、今までは手取り足取り教えてくれたのに、いきなり

「はい、このデザインを再現してね」

といきなり案件レベルの課題を突き付けてきます。

しかも、採点が死ぬほど厳しくて、プロのコーダーでも満点は無理と言われています。

だから、道場コースは出来なくても気にしない!先に進む!

これを覚えておいてください。

ここが、最初の大きな挫折ポイントです。

練習用デザインカンプでコーディングの練習

無事にProgateとドットインストールで勉強が終わったら、次はデザインカンプからのコーディングの練習に入ります。

デザインカンプというのは、いわゆる設計図です。

実際の案件でも、デザインカンプを渡されて

「このデザイン通りコーディングしてください」

という風に案件を受けます。

なので、このデザインカンプからコーディングをする練習をしておく必要があります。

そして、このデザインカンプからのコーディングがまあ最初は難しいです。

多分最初は最初の1行目から手が止まると思います。

ヘッダーすらまともに作成できない日々が続くと思います。

それでも挫けずにコーディングを練習していく必要があります。

ここが、二番目の大きな挫折ポイントです。

あきらめずにコツコツと練習していけばコーディングできるようにはなります。

しかし、答えのない状態でのコーディングはかなりきついと思います。

今までは分からなければ、答えを見ることが出来ましたが、ここからは答えがありません。

分からないことは自分で調べたりする必要があるため、かなりしんどいと思います。

おすすめの練習用デザインカンプ

オススメの練習用デザインカンプのサイトを載せておきます

  • Codestep(無料のデザインカンプ10種類以上)
  • クリ★スタ(無料のデザインカンプ3種類)

この二つのサイトでは、丁寧で分かりやすい解説つきなので、とっかかりやすいと思います。

クリ★スタでは、YouTubeで解説動画も見られるので非常におすすめです。

僕もクリ★スタにはかなりお世話になっていました。

実践的なサイト作りのためにjQueryを学ぶ

実は案件レベルのサイトを作るには、もう一つjQueryというものを学んでおく必要があります。

これは、サイトにアニメーションを着けるために必要な言語です。

サイドバーがシュっと出てきたり、フワッとテキストが出てきたりするのを見たことがあると思います。

このjQueryも非常に使うものなので、必ず習得しましょう。

学び方は、まずはProgateのjQueryコースでサラッと学んでから、Shogoさんの初心者向けjQuery講座で作り方を学ぶといいです。

有料ではありますが、かなり有益な教材です。

これで代表的なjQueryで作るパーツの作り方は学べると思います。

jQueryを含めた超実践的練習用デザインカンプ

ここでは、jQueryを含めたコーディングを練習できるデザインカンプ教材を紹介します。

流石にこのレベルになると無料の物はないので、有料の物で質の高いものを紹介します。

実践レベルのコーディングを体験出来て、Shogoさんの添削もついていて、ポートフォリオ利用可なのでかなり利用価値の高い教材です。

実際に僕もここでコーディングしたサイトをポートフォリオとして使っていました。

かなり骨のある教材ですが、確かな実力は付いてくると思います。

ただ、もちろんのことここも大きな挫折ポイントです…

WordPressコーディングを習得

さあ、ここまでくればだいぶ実力はついてきてると思いますが、まだ終わりません。

今度はWordpressコーディングを習得する必要があります。

これもまた困難な道のりです。

WordPressコーディングはHTML/CSSと大きくは変わらないのですが、パーツごとに分割してガッチャンコしてサイトを作っていくイメージです。

ちょっと異質なコーディングなのと、Wordpress独特の概念とか用語がいっぱい出てくるので非常に難しくて挫折するポイントです(何回目の挫折ポイントでしょうか?)

そのまえにまずはPHPの知識を軽く勉強

WordPressコーディングではPHPというまた新しい知識が必要です。

なので、軽くでいいのでPHPについて学んでおく必要があります。

ここでもProgateのPHPコースの1だけでもいいので軽く学んでおくといいとおもいます。

PHPは深追いしなくていいです。

「PHPってこんな感じなのか。こうやって使うんだ」

を理解しておけばいいです。

WordPressコーディングの学習

さて、Wordpressコーディングをどうやって学ぶかという話ですが、ずばり「アキユキ」さんのWordpress講座がおすすめです。

僕がWordpressを勉強しているときには、まだこの講座はリリースされていなかったのですが、アキユキさんのYouTube動画にはかなりお世話になっていました。

とにかく極限までに分かりやすいのが特徴です。

WordPressを勉強するときはアキユキさんの動画やWordpress講座を活用しまくってください。

WordPressを攻略できれば案件獲得はすぐそこまで来ています。

ポートフォリオサイトを作成する

さあ、ここまでめげずに学習を続けてきたのなら、いよいよポートフォリオサイトを作りましょう。

ポートフォリオサイトは簡単に言うと

「私にはこんなスキルがあります!ほら!みてください!」

と相手に自分の実力を見てもらうための見本サイトです。

ここでのクオリティが案件獲得のためには重要になってきます。

具体的にはどんな要素を盛り込むべきかというと

  • ある程度のページ数のサイトであること
  • できればコーポレートサイトであること
  • 実務レベルのデザインをコーディングしていること
  • 実務でよく出てくるJavaScript / jQueryの実装があること
  • よくあるWordPressテーマ化の実装をしていること

これらの要素を満たしているサイトを作成しましょう。

ガンガンに営業を掛けていく

ここまでのすべてのステップをクリアしてきたのなら、あとはガンガンに営業をしていきましょう。

営業はクラウドワークスやココナラ等のクラウドソーシングを活用するのが一般的でしょう。

あるいは制作会社にメール営業したり、SNSで営業したりしてもいいでしょう。

ポイントは「とにかく死ぬほど数を打つ」ことでしょう。

ただ、僕はここで全く案件が取れずについに挫折してしまいました・・・

ここまで独学でやて来た人も、営業支援のサロンやメンターなどを着けて、せめてここの部分はサポートしてもらったほうが良いかなと思います。

僕もメンターを月額5000円払ってお願いしていたのですが、あまりにも出来が悪くてクビになった経験もあります・・・

独学では挫折しそうな人へ

さて、ここまで独学でHTML/CSSを学ぶための大まかなロードマップを紹介しました。

いかかでしょう?

たくさんの乗り越えるべき壁があって、これらを一人で乗り越えていくのは非常に困難な道のりです。

さらには、スクール何度では数カ月で学べる内容でも、独学でここまで来るのには1年近くかかるかと思います。

最短で学んで最速で結果を出すには、受講料を払ってでも学習や疑問をサポートしてくれる環境を用意するのは大事だと思います。

案件獲得に不安のある人向けの教材

最近発売された、営業に関する教材です。

スクールに入ったり、メンターを着けるのはハードルが高い人にはお勧めになります。

コーディング学習と営業支援オンラインサロンを運営しているインフルエンサー「はら」さんもおすすめしている教材です。

おすすめのオンラインスクール

オンラインスクールで学んでいきたい人には、冒頭でも紹介したSkill Hacksがおススメです。

副業としてプログラミングを学んでいきたい人やWEBアプリ開発にも興味がある方にもおススメです。

オンラインスクールなので場所や時間にとらわれずに勉強できます。

さらには、受講期間に制限がなく、永久にカリキュラムを閲覧可能で質問対応に関してもカリキュラム内のことであれば無制限、無期限に対応可能です。

自分のペースで学んでいきたい人にはおすすめです。

まとめ

ここまでHTML/CSSの学ぶためのルートと挫折ポイントを紹介してきました。

HTML/CSSは習得までにかなり時間が掛かりますが、その分専門性の高いスキルとなっています。

めげずにチャレンジして是非専門性の高いスキルを身に着けてください。

おまけ

ちょっと面白い教材があります。

コーディングパーツのテンプレートを用意してくれています。

1から作るのはメンドーなものをテンプレート化してくれています。

こういう便利なものは使わない手はありません。

ありがたいものはありがたく頂戴しておきましょう。

とにかく便利です!